ドライヤーのかけ方が抜け毛に、、、?正しいかけ方は

ドライヤーが抜け毛の原因となるのか?

 

ドライヤーの熱が髪や頭皮を痛めてしまうという事で
ドライヤーを使わない人がいます。

これは一理あっていますが
ポイントをおさえて正しく使用すれば問題なく

髪は洗った後に早めに乾かすほうが良いです。
抜け毛となる原因や
ドライヤーの正しいかけ方について書いていきます。

 

ドライヤーの熱が抜け毛につながる

 

ドライヤーを長時間使うと髪や頭皮を痛めます。

 

それを避けるポイントは

  • 高温にしすぎない
  • 長時間使わない
  • 近づけすぎない

ことです。

 

ある程度水分がとれた状態で、終えるようにします。

 

頭皮が傷んでしまい抜け毛につながっている方には

シャンプーから見直すことをオススメします

 

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抜け毛に影響?ドライヤーをかけないのは良くない理由

 

  • 1頭皮がぬれた状態では菌がふえやすい。
  • 2ぬれた状態で寝た場合、キューティクルがはがれやすい。
  • 3髪の水分が蒸発して、頭皮の温度がうばわれ血行がわるくなる。

頭皮の血行が悪いと抜け毛につながります。

 

そのため、洗髪後はタオルドライである程度かわかし
ドライヤーで早めにかわかすほうが頭皮には良いです。

正しいトライヤーのかけ方をマスターして抜け毛を抑える

●ポイントは4つです。

1:髪の根元側から毛先に向かい当てる。
(キューティクルがはがれにくくなります。)

2:てぐしでとかしてから当てる。

3:毛先にはあまりあてない
(毛先は一番傷んでいる部分なので、あてる場合は弱めに)

4:熱くしすぎない
(頭皮トラブルは45℃以上の温度でおこりやすくなります。)

 

●当てる順番

1:頭頂部から

2:次は側頭部(髪をかき上げながら)

3:後頭部へ

 

●テレビで紹介されていた技を紹介します。

 
タオルを髪にあてて、その上からドライヤーを当てる
そうすると、乾く速さがアップします(^^)

 

また、熱のダメージも防げて良いのでおすすめです。

 

 

個人的な感覚では乾かすのが
半分くらいの時間になりました(^^)
参考になれば嬉しいです。

 

 

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